僕がいつものように抜いたすね毛をアリに巣まで運ばせていると、 どこからともなくこんな声が聞こえてきたのです。 (絶や、絶や) (ワシは笑いの仙人じゃ) (お主の心に直接語りかけておる) ↑ 続きを読む前に

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